風俗嬢と親交を深めたが…

オレの友人はスポーツ万能で、そうした影響から、学生時代に野球をやっていたが、過酷な練習と、度重なる公式試合などによって、野球選手の致命傷だと言われている、大切な腰を痛めてしまったようだ。

友人をそんな無念を晴らす為に、社会人になってからは、近所のバッティングセンターへと、よく足を運んでは、ボールを打っていたそうだ。

ある日の事友人がいつも通りに、マイバットを持参して行きながら、バッティングセンターへと、足を踏み入れると、そこには髪がサラサラで、見るからに美しい女性が、バットを握り締め、バッティングに、一生懸命チャレンジしていたそうだ。

その女性は、思いっ切りバットを振っているのが、全部空振りで、全くボールにヒットしていなかったそうだ。

見兼ねた友人は彼女へと、「ボールを打つ時は、腰も一緒に捻るんだよ。腰でバット振るような感覚で、ボールを待っていたら良いよ。」などとアドバイスし、彼女は見事に、ボールをバットに当てる事が出来たそうだ。

こうした流れから、風俗嬢の彼女と友人は、どんどん親交を深めて行き、最終的には両想いとなり、上手く恋人同士になれたのだそうだ。

彼女とSEXする際では、友人は腰に持病を抱えている為、彼女はそうした事から、毎回手コキをやってあげたり、なるべく腰に負担が掛からないようにと、騎乗位の体位を中心としながら、慎重にエッチしていたとの事だ。

しかし彼女は、友人に秘密でやっていた仕事があったそうだ。

その事とは、毎日風俗店へと勤めながら、利用客の性欲を上手く満たして行く、ヘルス嬢のお仕事やっていた事だ。

友人はいつもように、彼女とのエッチを、ゆっくり満喫した後に、彼女の口からヘルス嬢として、働いている事実などを、突然告白されてしまったそうだ。

友人は風俗業に対して、不衛生な環境や、不特定多数の利用客を相手に、商売しているような、悪いイメージしかなく、その為性病の危険性なども、極めて高いと感じていたのそうで、ヘルス嬢の女性とは、残念ながらお別れしてしまったそうだ。

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